チャージバックとは、非対面のクレジットカード決済において、不正利用などで実際に請求された契約の受信側(支払者)がカード会社へ異議申し立てをした場合に、売上が取り消されることを指します。

この場合、決済要求された契約の送信側(請求者)の売上は返金されることになり、サービスを提供されても売上が返金となり損害となる場合があります。

 
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