クラウドサインでは、フリーテキスト欄にラベルを設定することができます。

このラベル機能を利用することで、受信者に「住所」や「氏名」など何を入力してもらいたいのかをわかりやすく伝えることができます。

ラベル入力画面(イメージ図)

フリーテキスト欄の入力者を受信者に割り当てると、ラベルの入力欄が現れます。


受信者画面(イメージ図)

入力項目の多い場合や記載方法が紛らわしい場合には、記入例(平成〇〇年など)を伝えることで、より簡単に記載してほしい内容を相手に伝えることが可能です。


本機能は、フリープランも含めた全てのお客様にご利用いただけます。
 

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