クラウドサインとkintoneを連携させることで、以下のように情報管理をより便利にすることが可能です。
  

  1. kintoneで管理している顧客情報から帳票を作成して、顧客先へ帳票を送信・書類管理までをkintone上で一貫して行いたい
  2.  kintoneで紙で締結した契約書とクラウドサインにて締結した契約書を一元管理したい
  3. 対面で契約・申し込みを行い、入力された顧客情報をkintoneで管理したい
  4. 申し込みのウェブフォームに入力された顧客情報をkintoneで管理したい

希望をされる場合は、以下それぞれのプランにお申し込みいただくと実現が可能です。

  

1.kintoneで管理している顧客情報から帳票を作成して、顧客先へ帳票を送信・書類管理までをkintone上で一貫して行いたい

kintoneに登録した情報を元に、帳票作成、契約書送信、締結した契約書の管理を実現できる 「クラウドサイン #MAKE」がおすすめです。

自社の申込書・契約書雛形を簡単に登録することが可能です。kintoneの情報を埋め込みする部分、顧客に入力してもらいたい部分を設定いただけます。

【参考画面】


   

   
  

2.kintoneで紙で締結した契約書とクラウドサインにて締結した契約書を一元管理したい

過去に紙で締結した書類と、PDFクラウドサインで締結した書類をkintone上に取り込み、契約書の一元管理を実現できる「クラウドサイン #FINDER」がおすすめです。
kintone上で契約書の保管・検索・期限管理の一元化が可能です。

  
【参考画面】

   


     

3.対面での契約・申し込みを行い、入力された顧客情報をkintoneで管理したい

iPadアプリを使い帳票作成~契約締結をその場で行う対面契約が可能な「クラウドサイン NOW」がおすすめです。

iPad上で入力した情報が自動でkintoneに保管されます。 

おすすめの利用シーン:

  • 店舗での来店カード記入や申込書を記入してもらう
  • 対面営業の申込書を記入してもらう
  • 対面での雇用契約書を記入してもらう

  


  

4.ウェブフォームでの申し込みを受け付け、入力された顧客情報をkintoneで管理したい

顧客からの問い合わせフォームから自動で申込書や契約書を作成する帳票作成システムの「クラウドサイン Sales Automation」がおすすめです。

顧客から申し込みフォームに入力があった情報を利用し、ワンクリックで帳票作成〜締結が可能になります。

営業プロセスの自動化、並びに外注先への発注業務、人事労務業務など様々な利用シーンで活用いただけます。

  



回答が見つかりましたか?