書類を送信してから先方の対応待ち時間が長くなった際、再度、確認依頼メールを送信してリマインドができます。何度でも無料でご利用いただけます。

書類の確認有効期限は10日間です。リマインドをすると、リマインド時点から新しく10日間のURL有効期限が設けられたURLが発行されます。

4つの注意点

  1. リマインドは「送信者」のみ可能です
  2. リマインドは「ダッシュボード」からのみ可能です。「管理書類」からは実行できません
  3. リマインド後は、それ以前のメールのURLが無効になります
  4. 送信した書類内容の変更してリマインドはできません

 

操作方法

①ダッシュボード、左サイドバーから「先方確認中」をクリックします。

②該当の書類を選択し、リマインドを送付したい宛先の右側にある「リマインドする」ボタンをクリックすると、リマインドメールが送信されます。

URL有効期限が記載されていますので、有効期限を過ぎましたら「リマインドする」を押してリマインドしてください。
 

リマインドされた受信者への通知

リマインドした場合は件名に【再送】と追加されて確認依頼メールが届きます。

※リマインドは課金対象ではありません。

※リマインドは何度でも利用可能です。(少し時間をおいてお試しください。) 

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