タイムスタンプとは認定された事業者により発行される電子的な時刻証明です。

クラウドサインでは、全ての書類にタイムスタンプを付与しています。これにより、対象の書類に対して「いつ」「何を」契約したかを技術的に証明します。

※フリープランおよび長期署名なしのスタンダードプランをご利用されている方から送信された書類のうち、2020年9月6日以前に締結された書類についてはタイムスタンプが付与されておりません。

  

  • タイムスタンプの確定時刻に電子データが存在する(存在証明)
  • タイムスタンプの確定時刻以降に電子データが改ざんされていない(非改ざん証明)

クラウドサインでは、日本の国税庁が電子帳簿保存法で指定している「時刻認証業務認定事業者(TSA)」のセイコータイムスタンプサービス(セイコーソリューションズ株式会社)を採用しております。これを付与することにより電子署名の有効期限を10年間に延長しております。

 

こちらのサイトにも認定タイムスタンプを利用する事業所としてクラウドサインが記載されています。

 
なお、電子署名の詳細はこちらをご覧ください。

 

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